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HYPER DIRECT COIL 開発コンセプト
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| ○純正点火コイルよりも性能を向上させたい |
| ○セミダイレクト車のプラグの焼けを均一にしたい |
| ○装着後のメンテナンスが不要であること |
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キーワードは『スパークチューニング』装着効果を体感させる!
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| 設計の方向 |
| @純正コイルの欠点を分析し、その問題点を解決する |
| A最新のDLIシステム及び従来の点火システムの多くに対応できる、商品開発 |
| B各種モータースポーツでも使用できる、高性能の追及 |
| C輸入高級車の一部に採用されていた点火システムを最新のダイレクトイグニッションコイルに組み込みたい |
| 特徴と特性 |
| @1次電流の立ち上がり効率の向上で飽和電流値に最大限近づけることで、ノーマルコイルに比べ火炎核の生成を急速に行えるようになり、今までにない燃焼状態を確立致しました。 |
| Aアイドリングから高回転域まで安定したスパークエネルギーを供給 |
| Bレスポンスの向上 |
| Cボルトオン装着 |